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But you're so far away
by dec5hiro

カテゴリ:Music( 14 )
ROCK DAY
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昨日がロックの日(6月9日)という事をキレイさっぱり忘れてしまってました。
なので今日はコールドプレイをご紹介。お許しアレ。
Coldplayって言ったら、みなさんに聞き覚えのあるものが!!
映画『ピーター・パン』実写版のサントラに使われてた曲歌ってるんですょ~☆
ちなみにClocksデス。

バンド構成人のプロフィール・・。(左から順に)
Chris Martin: Vocals, Guitar, Piano
Will Champion: Drums
Guy Berryman: Bass
Jonny Buckland: Guitar


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hiroがColdplayに出会ったのはこのCDでした。
邦題『静寂の世界』”A Rush Of Blood To The Head”
②のIn My Placeに惚れました。
ClocksはこのCDに入ってます。見たくなったらコチラ


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んでもって2005年の6月に日本に衝撃を食らわしたのが
この3rdアルバム。”X&Y”
クリス曰く『数学ではいつもXとYが答えだった。でも人生では答えは誰にもわからない。』
その通りです。ハイ。
オススメの『Fix You』見たくなったらコチラ



この4人は
年を追うごとに成長していく気がする。
なかなかそうゆうバンドって最近は少なくなってるからね。
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by dec5hiro | 2006-06-10 15:43 | Music
Silvertide
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コレ、デビューアルバムですょね!?って耳を疑いました。
発売された時にジャケ買いしてホントによかった一枚デス。
平均年齢21歳(発売当時)1曲目カラ飛ばしてくれます。
なかなかココまで完成度の高いデビューを果たせるバンドは出てこない。
ロックの王道デス。メンツも最高デス。
オススメnumber⇒④、⑤、⑦、⑩



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←左から順に。
Nick Perri(lead.g)
Kevin Frank(Drums)
Wait Lafty(V)
Mark Melchiorre Jr.(Rhythm.g)
Brian Weaver(Bass)

早く2nd出さないかなぁ…と、ずっと心待ちしてマス。
期待を裏切らないどころか
大声で『コレはイイ』って叫びたくなる。

新鮮かつ純度100%のロックです。
お試しあれ。

Silvertideのページはコチラ
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by dec5hiro | 2006-06-08 10:20 | Music
Jack Johnson
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言わずとも知れた(?)ミュージシャン。
されどサーフィンもするし、フィルムを撮ったり、環境団体を結成したりと…
かなりバイタリティーのある、31歳。ちなみにオアフ島生まれ。
頭蓋骨にヒビが入る事故に合わなければ本格的にギターを手にしていなかったらしい。
時期的には6月から…9月まで可。


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←こっちはデビュー作。お気に入りは①、③、⑩
2nd買った後にこっち買って聞いたからか…
どちらかと言うと荒削りな感があって、原点を思わせてくれる。
特に①は『もちょっとスローにいこうぜ~』っていうJack Johnsonならではのモノがあってスキ。


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→こっちは2nd。正直軽く冒険だったんだけど。
聞いてみると、このスローな感が堪らなくイイ。
1stより【らしさ】が出てるし、ストーリーもメッセージもサウンドも
聴き応えのアル1枚になってる気がする。

ぜひ今年の夏は
Jack Johnsonの優しい海の音に
浸ってみてクダサイ。 ぜひ。
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by dec5hiro | 2006-06-05 11:10 | Music
Secret World Live
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うちにはCDもDVDもあります。
知ってる人は知っている。Peter Gabriel。
GENESIS時代にメイクしたり、変なカッコしたりしてたフロントマン。

ソロになってから
2003にライヴした時のCDとDVDデス。

プログレはどうしても好き嫌いが分かれてしまうように思うのですが…
どちらかと言うと聴きやすいロックの形(?)をしてるんじゃないかな、と思うのが
このピーター・ガブリエル。

ちなみにGENESISの頃はアルバムによって
まったく性質が違っているので
個人的にはソロになってからの方がスキ。

お気に入りは
『Come talk to me』
『Red rain』
『Sledgehammer』
『Don't give up』
『Shaking the tree』

特に、『Come talk to me』はPeterが自分の2番目の娘サン(息子だったカモ)を思って書いた曲で。
Peterの2番目の娘サンは自閉症を患っているらしく
それに対して

Please talk to me
Won't you please , Come talk to me
Just like it used to be
Come on, come talk to me

I did not come to steal
This all is so unreal
Can you show me how you feel now
Come on, come talk to me

と、訴えかけるワケです。
正直、胸が痛くなりますが、
ライヴ・パフォーマンスにはものすごさを感じます。
ぜひ、DVDで見てみてクダサイ(*゜▽゜)ノ

追記…日本人にはこのパフォーマンスは望めないだろうなぁ…(^▽^;)
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by dec5hiro | 2006-06-04 00:18 | Music